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とりあえずやってみる

久しぶりのブログです。 こっちにストーリーを時系列でまとめると言ったものの進まず仕舞いです。 やはり、仕事をしていると新規イラストを作るので精一杯ですね。 しかも、平日数回副業をしているので、とにかく時間がないです。 ちなみに、この副業というのが、私の特技を活かしたもので、ゆくゆくはこっちを本業にする予定です。 さて、 先ほどxにも投稿したのですが、「とりあえずやってみる」をテーマに今年は活動していきます。 というわけで、イラストの海外販売をやってみました。 pixivに投稿していると思いのほか外国人が多いです。体感ではフォロワーの3割ぐらいは外国人ですかね。 外国人相手だと価格設定がどの程度がいいかわからないので、とりあえず500円で販売してみました。どうなるか楽しみですね。

今後のpixiv活動について

​久しぶりのブログ更新です。 まずはboothの商品をご購入していただいた方に感謝申し上げます。 ありがとうございました。 思ったより購入してくれた方がいました。 アズールハートの敗北死亡エンドは作りたい作りたいという心が先走ったので細かな体裁が整っていないところが多々ありました。次回以降は購入してくれるみなさんに失礼のないように出来る限り体裁もこだわって作成しますので、よろしくお願いします。 さて、タイトルの通り、今後の活動についてお知らせです。 最近、私が作成してる変身ヒロイン、ホーリーグレイスをまた投稿しています。 彼女のイラストも作りたいのですが、なかなか上手くいかず、投稿が遠のいていたという事情はあります。 pixivでも書きましたが、子供、児童のイラストはAIの規制が一段と厳しくなり、ピンチイラストが作りにくいです。 そこで、どうするか色々考えました。 実は設定や世界観はホーリーグレイスが一番作り込んであります。 なので、ホーリーグレイスは小説を展開するのもありかなと最近思っています。 本当に便利な時代で、文才がなくともAIに丁寧に設定を入れておけば、ある程度納得のいくものは書いてくれますし、納得いかない部分は自分で修正すればいいわけですし。 新たなチャレンジとしてやってみたいと思います。フォロワーの皆さんにおかれましては、引き続きよろしくお願いします。 話は少し脱線しますが、 2026年3月に今の会社を辞める方向で動いています。会社には伝えてないですが。 それを実現するための一助として、pixiv活動も頑張っていきたいと思います。 pixivを始めた4月当初はこんなことになるとは思っていませんでしたが、多くのフォロワーさんに支えられ、投稿モチベーションが今日まで続き、趣味を共有できる場ができ、副業収入までわずかですがいただけました。 殺伐とした会社、社会で生きるよりも、pixivを通した方が人々は支え合いの精神で生きてるということを実感します(大袈裟ですかね?笑)。 最後話にまとまりがなくなってきましたが、仕事を辞めるために創作活動も俄然やる気が出てきてますので、 今後ともよろしくお願いいたします。

妄想の可能性

​未だ本格始動しないブログですが、私意外と忙しくて、日中は会社員として、社会へ奉仕活動、退勤後はスキルを活かした副業活動をしています。そして、スキマ時間にAIイラスト作成といった妄想活動をしています。 今回はAIイラスト作りを始めてから思う、妄想についての考えを書き留めておこうかなと思います。 pixivに投稿をし始めて約7ヶ月経ちましたが、フォロワーさんが2000人弱います。 2000人弱という大勢の方が私をフォローしてますが、ここまでフォロワーさんが増えたキッカケって「妄想」なんですよね笑 それはもう、リョナ、ヒロピンに目覚めてから「こういうシチュエーションでやられてくれ!」「このヒロインがこういうやられ方をしたら堪らん!」とさまざまな妄想をしてきました。 そして時代は進化し、AIのおかげで私の数々の妄想をイラストとして具現化できるようになりました。 妄想を最初に曝け出すのはかなり恥ずかしさがありました。なんとなく妄想=恥、黒歴史みたいなイメージがあるので。だから、pixivへの投稿も数週間は躊躇っていたほどです。設定公開なんてもっと恥ずかしかったです。 ところがどっこい、曝け出してみると、思いの外私の妄想に付き合ってくれて、楽しんでくれる人が多いなということに気付きました。 この時から、妄想は「恥ずかしい」ではなく、「人を楽しませる武器」、「自分の実生活を豊かにする一部」として捉えられるようになってきました。妄想の可能性は無限大です。 実際、長年隠してきたリョナ、ヒロピン好きを共有できる場ができ、自分の内面が以前にも増して豊かになった気がします。 人を楽しませることができるのは、ある種の社会貢献でそれにも充実を感じています。 思えば、「変身」なんてのもリアルじゃあり得ないわけですし、変身ヒロイン、変身ヒーローというジャンルを最初に作った人もこういうのかっこいいな、可愛いな、面白いなという脳内妄想を曝け出した結果、大衆の支持を得てジャンルを確立したわけですよね。 妄想を曝け出すことで、私はちょっとだけ変われた気がします。 さて、「妄想」で内面を豊かにしてる私ですが、以前の投稿にも書いた通り、将来的、、、というか 近いうちにこの妄想力を活かして収益を得たいです。 リアルな話、苦学生時代が普通の人より長かったため、心は豊かでも経済的には不毛なのです、、、笑 始めてp...

アズールハートもこれでお終いね!!!(完成版)

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巨大プラントの薄暗い空気が震えた。 アズールハートの身体を全身を縛りつけるような雷の奔流が迸る。 「きゃあぁぁぁぁ!!!」 悲鳴を上げても、声は雷鳴に飲まれ、弱弱しく散った。 目の前で嘲笑うエレキティアは、一切の容赦を見せない。 その表情には、相手を痛めつけることへの純粋な愉悦しか浮かんでいなかった。 「キャハハハ!弱すぎ! そんな弱くてエレキティア様に挑むなんて、いい度胸してるわね!」 アズールハートは歯を食いしばるが、腕は震え、足先の感覚さえ薄れていく。 水の力さえ、雷に完全に押しつぶされていた。 (ど、どうにか……抜け出さないと……!) 必死に力を集中しても、相手の雷がそれを塗り潰す。 逃げ道など、どこにも存在しなかった。 エレキティアが指を鳴らす。 「出力アップ!!」 瞬間、世界が白く弾けた。 「!!うわぁぁぁぁぁぁ!!!!」 身体が跳ね上がり、アズールハートの背筋は勝手に反り返る。 心臓の奥まで、激しい衝撃が突き抜けていく。 「キャハハハハ!! トドメよ!」 満面の笑みを浮かべたエレキティアが、一歩踏み込む。 黄色の帯電した手が、アズールハートの胸元に押し当てられた。 「心臓に――直接、電気を流し込んであげる!!」 「いや!! や、やめてぇーーーー!!」 絶望に染まった叫び。 それを打ち消すように、エレキティアの掌から雷が炸裂した。 「うわぁぁぁぁぁぁ!!!」 青い瞳が大きく見開かれ、アズールハートの身体が跳ね上がる。 胸の奥に鋭い衝撃が刺さり、意識が砂のように崩れていく。 「キャハハハハハ!! アズールハートもこれでお終いね!!!」 電撃が一瞬、さらに強く唸った。 「あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」 足元から力が抜け、世界が暗く沈む。 アズールハートの身体は、糸が切れたように崩れ落ち―― そのまま、微動だにしなくなった。 勝者の笑い声だけが、冷たいプラントの中に響き続けていた。 -------------------- pixivリンクです。 https://www.pixiv.net/artworks/137635250

変身ヒロインの生脚

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​ 中身のない変態記事です。 もし、共感してくれる方いたらコメントでもください。 さて、 私はブーツを履いている変身ヒロインの生脚が好きです。 可愛いくてカッコよく戦う変身ヒロインですが、あんだけ激しく動けば絶対汗だくになるし、ブーツの中も蒸れ蒸れになるはずなんですよ。その可愛いカッコいい変身ヒロインの可憐な生脚が臭かったら、ヒロインの神聖なブーツの中が臭かったらと思うと、そのギャップが堪りません。興奮します。 といっても、アニメや漫画でそのようなピンポイントな描写ってほとんどないと思うし、アニメの世界なんで激しい戦闘でもヒロインは汗なんてかいてくれません。 今まではあのヒロインがブーツを脱いだらという妄想で済ます他ありませんでした。 それが、生成AIの登場で誰でも簡単に理想のシチュエーションを作れ、性癖を満たせる。本当に素晴らしい時代になりましたね。 駄文をただただ書き連ねましたが、ブログでたまーに性癖を曝け出そうかなと思います。 もとより、リョナ、ヒロピンなんてまともな性癖ではないと思うので、さらなる性癖を曝け出しても今更ですよね笑

アズールハートの命名について

​pixivにアズールハート名乗り回を投稿しました。 今からの話題はアズールハートの命名についての背景的なところですかね。 といっても、私も青野美空同様適当な人間なのでかなり浅い背景です笑 今まで3人の変身ヒロインを作ってきましたが、アズールハートの名前は一番苦戦しました。 最初にキャラ設定をある程度考えて、大学生、適当、アホ、、、ときた時に青系変身ヒロインの二大定番の一つ「マリン」はなんか大学生には幼すぎるから違うなと。二大定番のもう一つ「アクア」もまだ響きが幼いかつ知性はないキャラなのでこれもないかなと。アクア⚪︎⚪︎というと知性のあるキャラかなというイメージが私の中にあります。 色々青にまつわるものを調べて、「スカイ」が次出てきましたが、これもしっくりこない、、、。性欲旺盛なので こんなキレイな響きもうーん。 さらに調べて「アズール」という言葉に行きあたりました。そこで「アズールハート」が大人っぽい響きでしっくり来るということで、このように名付けました。 私もなんやかんや創作に携わる一人に成り行きでなりましたが、創作するためには色々勉強しますね。 宝石なんかも調べたりと、、、作家さんとか漫画家さんはいろんなところからストーリーに活かせそうなネタを仕入れてるんだなと、読者側ではなく、作り手側の目線がここ数ヶ月で身につきましたね。 最後話はそれましたが、アズールハートは現実世界にもいそうな人間味のあるキャラなので、ストーリーを作るのは一番楽しいですし、たまに作るアズールハートのヤラレは本当に堪らなく興奮します(自分で作っておきながら)。 今後とも皆さん私の拙い創作活動をよろしくお願いします。

Miku Aono and Azure Heart Character settings

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I've created an English version of the setting I wrote in Japanese, as there are unexpectedly many visitors from outside Japan. I've simply run it through DeepL and haven't proofread it. 【Profile】 ★Before Transformation・ ・Name:  Miku Aono ・Age: 20 ・Height: 172cm ・Weight: 68kg ・Physical Characteristics: Healthy, toned physique; large bust; plump thighs; tall with an outstanding figure ・Second-year university student ・University: Enrolled in the sports faculty of an academically prestigious private university. Admitted on a sports scholarship (academic ability is not particularly high) ・Club Activities: Member of the volleyball club; possesses exceptional athleticism, quickly mastering even unfamiliar sports ・Personality: Outgoing and bubbly, displays intense emotions (passionate), hates losing, moody, only does what she wants, careless and avoids hassle, kind-hearted, possesses a slight sense of justice, straightforward and honest, foul-mouthed and crude (usually hides this)...